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■沿革

1972年12月 九州で最初の完全社会復帰をめざし、夜間透析可能な透析専門有床診療所北九州クリニックを開設
1973年04月 身体障害者福祉法による腎臓に関する医療機関に指定される
1979年12月 重炭酸透析装置導入
1980年09月 コンピュータを導入し、医療情報処理の電算化に着手
1981年04月 「コンピュータによる血液透析支援システム」稼動
1981年06月 施設を造設(純水装置室、職員更衣室・休憩室、会議室)
1981年12月 地域医療に貢献するために透析・腎臓病関係の救急医療応需体制をとる
1985年09月 自己腹膜灌流施設基準を取得
1985年12月 小倉第一病院に改組
1986年04月 東館(6 階建・延2,390立方メートル)増築工事着工
1986年12月 東館竣工、同時透析104床、許可病床80床となる
1987年01月 西館改修着工(運動療法室・X線検査室・生理検査室・KCUなど拡充)

1989年10月

日本透析医学会認定医制度教育関連施設に認定される
1993年02月 北九州POS研究会の設立、事務局担当
1995年02月 第17回日本POS医療学会開催(学会長:中村定敏)
1995年12月 西館改装着工(3病棟西館病室、透析外来患者更衣室など拡充)
1996年02月 (財)日本医療機能評価機構による病院機能評価の運用調査受審
1997年04月 インターネットホームページ開設
21世紀医療機能評価研究会事務局担当
(財)日本医療機能評価機構病院機能評価受審
1997年07月 (財)日本医療機能評価機構認定取得(第1号一般病院種別A)
2000年08月 開放型病床新設
2000年10月 日本経済新聞社優秀先端事業所賞受賞
2002年03月 療養型病床新設
2002年06月 グループウェア導入
2002年07月 (財)日本医療機能評価機構認定取得Ver.4.0認定更新
2003年07月 日本POS医療学会本部事務局担当
2003年09月 「病院機能評価受審」支援のため特定非営利活動法人『ホスピ福岡NPO』設立
2004年04月 eラーニング本格運用導入
2004年07月 医療法人真鶴会 設立
2004年08月 事業者の二酸化炭素排出自主管理普及促進事業(環境省)
2004年09月 医療安全管理室の設置
2005年07月 第2回日本e-Learning大賞 審査委員特別優秀賞受賞
2006年03月 第1回北九州市子育てしやすい環境づくりを進める企業・団体等表彰 市長賞受賞
2006年07月 外来サロン開設
2007年04月 職員寮新築
保育所施設開設
2007年07月 (財)日本医療機能評価機構認定取得Ver.5.0認定更新
2008年12月 第2回北九州市ワーク・ライフ・バランス表彰市長賞受賞
2010年11月 男性スタッフリフレッシュルーム開設
2010年11月 第4回北九州市ワーク・ライフ・バランス表彰個人部門奨励賞
2011年12月 全自動患者監視装置53台導入
2012年06月 透析液水質確保加算2施設基準取得
2012年07月 (財)日本医療機能評価機構認定取得 3rdG:ver1.0認定更新
2013年06月 第35回日本POS医療学会大会開催(大会長:中村定敏)
2014年06月 平成26年度福岡県循環型社会形成推進功労者知事表彰
2015年07月 運動器リハビリテーション料(V)、呼吸器リハビリテーション料(U)施設基準取得
2017年07月 (財)日本医療機能評価機構認定取得 3rdG:ver1.1認定更新